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膣を縮小(膣壁形成)させるための治療方法

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LVR(レーザー・ヴァギナ・リジュビネーション)(手術)

このページでは、LVR(レーザー・ヴァギナ・リジュビネーション)について、効果やマシーンのあるクリニックについて紹介しています。

ビバリーヒルズが発祥の地!海外セレブも利用している若返り術

2005年頃より海外セレブの間ではやり始めた、レーザーメスで膣の緩みを解消し、膣を若返らせて性的満足を向上させる機器。ビバリーヒルズから広まったLVR(レーザー・ヴァギナ・リジュビネーション)は、今では世界50か国にまで広がっています。

施術では、最新のLaserPro ダイオードレーザーメスを使用。子宮口の手前まで切開し、粘膜を処理して筋肉から縫い縮めます。筋肉と筋膜を寄せて縫い合わせることで、膣をキュッと引き締めるのです。

外科的手術となるので、施術前に診察して検査もおこないます。そして施術中は、局所麻酔やブロック麻酔、静脈麻酔なども併用。日帰り手術となるので施術後そのまま帰宅することができますが、7日間程度は生理に似たような出血が見られます。最初はピンク色だったのが、次第に茶色となり、ついには消失しますので心配ありません。

また、術後1カ月ほどは重い荷物を持ったり、バイクや自転車に乗るのは禁止。1カ月半は性交渉ができなくなります。術後1カ月をめどに経過観察が必要となるので、来院しなければいけません。

ちなみに、ダイオードレーザーメスを使う前までは、電気メスや普通のメスを使っていました。ダイオードレーザーメスでの施術では患部以外の組織を傷つけず、的確なスポット治療が可能。尿道や肛門に近い手術も安心です。CO2レーザーを使う方法もありますが、これよりもはるかに自然で美しい仕上がりになります。

こんな悩みに効果的

産後に膣の衰えを実感している人、緩んだ膣を引き締めて若々しさを取り戻したい人に最適。膣の緩み具合に合わせて柔軟に対応できます。入り口付近の治療が多く、ヒダを作って若返らせたり、膣の上部を厚くして緩みを改善していきます。永続的な効果が期待でき、膣トレーニングをやっても効果がなかなか得られないという方にもおすすめです。

マシーンのあるクリニック

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