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膣を縮小(膣壁形成)させるための治療方法

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Vタイトニングレーザー/インティマレーザー(レーザー治療)

このページでは、Vタイトニングレーザー/インティマレーザー(レーザー治療)について、効果やマシーンのあるクリニックについて紹介しています。

Fotona社の独自技術で細胞を再構築し膣を若返らせる

Vタイトニングレーザー(インティマレーザー)とはYAGレーザーの事。Fotona社独自のSMOOTH MODE(スムースモード)技術が搭載された、膣縮小マシーン「viveve(ビビーブ)」に代わる機種。粘膜表面へのダメージを軽減し、その下層に60℃~63℃の熱だまりを作ることで膣を引き締めて細胞を再構築します。(※SMOOTH MODEスムースモードとは250msの超ロングパルスのエルビウムヤグレーザーの事です。)

また、これまでの膣引締めマシーンは膣内部(処女膜輪より内側)に照射するものが一般的でしたが、Vタイトニング(インティマ)レーザーは膣内部奥~膣開口部(処女膜輪外側)小陰唇にまで照射することが特徴です。

専用のアプリケーターの使用と、特殊な手技で尿もれ治療も効果的におこなえるようになりました。産後や加齢による尿もれ・膣のゆるみを、手術ではない手軽なレーザー治療で解決することが出来ます。閉経後でも施術可能で、安全面においても、臨床実験やエビデンスが多数あり。1,000以上の症例実績や、副作用についての報告も入っていません。

気になる効果の持続期間としては、1回の施術で1年ほど。2回照射することで2~2年半ほど持つといわれていますが、なかには3年以上の持続効果を得ている方もいます。費用に関しては、状態や希望によって施術回数が変わるので、人によっては金額が変わりますので、マシーンを持っているクリニックに要相談です。

こんな悩みに効果的

産前・産後の体の変化が気になる、より感度をアップさせたいといった性生活に悩みがある人だけでなく、くしゃみなどのちょっとした刺激で尿漏れをしてしまう人にも効果的です。特に閉経後の使用では、膣内の乾燥や膣内pH、性交痛、萎縮性膣炎の改善が期待できます。

効率的な組み合わせ例

ヴィーナスハイフ(ウルトラヴェラ)ーと組み合わせるダブルVタイトニング、サーミVAの3種組み合わせが効果的。

マシーンのあるクリニック

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